2009年01月14日

米国株式市場が続落、シティや企業決算めぐる懸念で  ってギャハハ。

株・FXのニュースで勉強しましょう。

株の資格試験に挑戦しようと思った一日です。
悪徳株式と思われないように、明日もがんばろうと思います。
ちょっと難しいかもしれませんが、株式には必要な知識ですどうぞ。


米国株式市場が続落、シティや企業決算めぐる懸念でについて調査。個人向け証券も重要ですよね。



ここからが今日の本題です。

米国株式市場が続落、シティや企業決算めぐる懸念で
1月13日7時36分配信 ロイター


1月12日、米国株式市場は続落。写真は6日、ニューヨーク証券取引所で(2009年 ロイター/Brendan McDermid)

[ニューヨーク 12日 ロイター] 米国株式市場は続落。シティグループの見通しをめぐる懸念や企業の第4・四半期決算に対する不安から売りが優勢になった。

シティは、第4・四半期の営業損失が100億ドルを超える可能性があるとするウォールストリート・ジャーナル(WSJ)の報道を嫌気して17%急落。これを受けて信用危機による銀行決算への影響に対する懸念が再燃し、金融株は軒並み下落。S&P金融指数は5.7%安となった。

取引終了後に決算を発表したアルコアは、ほぼ7%安で通常取引を終了。ドイツ銀行が同社の投資判断を「セル」に引き下げたことが圧迫材料となった。

フューチャーパス・トレーディングの先物アナリスト兼ブローカーのフランク・レシュ氏は「決算シーズンに入るにともない警戒感がある。こうした状態が数週間続くだろう」と述べた。

トムソン・ロイターの試算によると、S&P総合500種構成企業の第4・四半期利益は前年同期比15.1%減少する見通し。

ダウ工業株30種は125.21ドル(1.46%)安の8473.97ドル。

ナスダック総合指数は32.80ポイント(2.09%)安の1538.79。

S&P総合500種は20.09ポイント(2.26%)安の870.26。

シティは、個人向け証券子会社スミス・バーニーの経営支配権をモルガン・スタンレーに売却する方向で合意に近付いているとのニュースも圧迫材料となった。投資家の間では、シティが資金難から優良資産の売却を計画しているとの懸念が高まっている。

バンク・オブ・アメリカは12%安、JPモルガン・チェースは4.1%安。

エネルギー株も売られ、シェブロンは2.8%、エクソンモービルは1.3%、それぞれ下落。景気低迷で石油需要が打撃を受けるとの懸念を背景に、米原油先物はこの日のニューヨーク市場での取引をほぼ8%安で終了した。

キャタピラーは4.7%安。

ナスダックではアップルが2.1%下落した。

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090113-00000156-reu-bus_all

ここまでが今日の本題でした。



さぁ、明日もがんばろう。
応援よろしくです。
さいなら。


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    posted by kikuboo at 03:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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