株の資格試験に挑戦しようと思った一日です。
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ここからが今日の本題です。
「ヒトコブ・フタコブ」論議で売買単位引け下げ6銘柄=浅妻昭治
6月22日20時6分配信 サーチナ
「ヒトコブ・フタコブ」論議は、日経平均株価が1万円の大台に乗せる1980年代央までは株式市場の馴染みのある例年の相場テーマであった。債権バブルの形成と崩壊以来、相場は急騰と急落を繰り返しているが、それ以前は株価はゾーン内の往来に終始し、投資成果はタイミング次第となっていたのである。余りの先取りも後追いもハシゴを外され、あるいは振るい落とされのがオチで、市場より半歩先、半歩後くらいが無難であった。
【浅妻昭治(株式評論家・日本インタビュ新聞社記者)のマーケット・センサー】
ラクダ(相場)は、「ヒトコブ」か「フタコブ」か相場論議が高まりそうな気配である。今年も前半6カ月を終わろうとして、後半相場のフシ目に差し掛かっているからである。米国市場で一部観測されているのと同様に、すでに6月高値でピークをつけてしまったとする「ヒトコブラクダ(前半高・後半安)」予想が正解か、それとも調整後にもう一山を形成する「フタコブラクダ(前半高・後半高)」見通しが当たりなのかによって、自ずと投資行動もリスク回避的かリスク・テイクかと変わってくる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090622-00000159-scn-bus_all
ここまでが今日の本題でした。
明日は、重要な契約です。がんばらないと。
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さいなら。

